微弱電荷技術による「次亜塩素酸水」で新型コロナ対策

細胞新生ラボでもご紹介している、微弱電荷技術による「次亜塩素酸水」ですが、実際にお店の新型コロナ対策で導入している愛知県名古屋市の飲食店オーナーの利用体験をご紹介いたします。

「安全で効果もしっかり!希釈使用&長期保存で経済的!」

飲食店を経営してます。

コロナ対策を万全にと行政通りのアルコール対策はしてきましたが、手荒れや、火器には危険だという事から、巡り会えたのが「ウルトラストップ」です。

色々、自分なりに調べた中で、何といっても技術の違いから安全、且つ、完全なる除菌(ウィルスに対しては不活化というそうですが)ができる事です。

他の次亜塩素酸水は、製造工程が不透明だったり、俗にいう、直ぐ、水になって製品価値が全くなくなってしまうことで長期保存できないよう。

その点、「ウルトラストップ」は、長期保存ができ、30倍希釈使用なので、とても経済的。

安全と経済的から、食材、食器、箸等、店内の全てに、ふんだんに使用してます。

お店側の対策だけでなく、来店のお客様がウィルスを持ち込まれることも防止しなければならないので、来店時は、手だけでなく、なるべく全身へのスプレー掛けを促し、退店時は、店内全体にスプレー使用してます。

因みに、「ウルトラストップ」は、全てのウィルスに有効とのことなので、インフルエンザも含め、1年を通して必須のアイテムとなりそうです。

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