2020年7月京都勉強会

京都で開催の7月勉強会です。

7月8日(水)梅雨空の中、今回も美容・エステ関連の皆様をはじめ、すでに微弱電荷技術商品を導入している方や、これから導入を検討されている方々が参加し、開催されました。

基礎講座では、微弱電荷技術製品メーカーの代表より、微弱電荷スキンケア一般的スキンケア商品との違いの解説が行われました。
外から与える一般的なスキンケア商品とは違い、自分の力、細胞から変えていくことで肌自体の機能を正常にしていく微弱電荷スキンケアの違いを、参加者の皆さんに発表者より問いかける形式でわかりやすく解説で進行されました。
微弱電荷スキンケアとは、微弱電荷技術の根幹、電気的信号のやり取りを細胞間で行うことで、本来の働きを取り戻し肌の機能を正常化するということ。
また微弱電荷スキンケア商品は第3者機関による使用効果試験を実施し、実際にその効果に対するエビデンスを取得した製品だということも説明されました。
そして、この微弱電荷スキンケア商品は、正しい使い方をすることによって、本来の自分の美しい肌を取り戻すことができるということを参加者の皆さんにお伝えしていました。

 

主催者のサロン代表の方からは、細胞をいかにきれいにするか?→そのキーワード「電気信号のやり取り」について解説していただきました。
頭皮等の皮脂の汚れの電極を微弱電荷商品の電気信号で取り除き、身体本来の排泄機能を上げて、細胞自体の働きを正しくするということ。
そのためにリセルジェシャンプーや、クリスタルパックソープSi-300等はとても有効であるとのことです。
そして微弱電荷商品の電気信号で汚れを取り除く〝スッキリ〟した感覚を自身で体験したら、スキンケアやヘアケア等の施術に非常に役に立つとのことでした。

 

今まだ続くコロナ禍で、品薄な除菌用アルコールに替わる感染対策製品として「次亜塩素酸水」が注目を浴び、またその効果についてメディアや第三者機関からも様々な見解や疑問が錯綜しています。
今回はその経過とその有効性についての解説と報告が行われました。
その上で、一般的に販売されている次亜塩素酸水商品と、今春発売された微弱電荷技術による「次亜塩素酸水」商品の違い、そしてその特長の説明がメーカーの担当者より発表されました。
決定的な違いは、一般の次亜塩素酸水商品は〝次亜塩素酸ナトリウム〟を〝塩酸〟を使用して次亜塩素酸水化していますが、微弱電荷技術による「次亜塩素酸水」商品〝塩酸を使用せず〟微弱電荷技術による〝プラズマ荷電製法〟で次亜塩素酸水化していることです。
それにより非常に高い〝有効次亜塩素酸濃度〟と、他の商品にはない長期保存特性希釈利用による高い経済性、そして安全性を実現した、一般の次亜塩素酸水とは全く異なる微弱電荷商品だとのことです。

 

そして、勉強会の最後には、参加者の皆さんがお持ちの微弱電荷技術による転写カード「4αカード」を集めて円周上に配置し、各々が転写させたいアイテムを持ち寄って、その中心に置いて転写させる実験を行いました。
4αカード1枚でも、大きな磁波を発生するのですが、これだけの4αカードが集合するとそのパワーは圧巻です!


皆さんも、一度勉強会に参加してみれば、必ずご自身で実感できるはずです

次回は8月11日(水)開催です。
参加ご希望の方はコチラ

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