細胞新生商品&企業の紹介サイト

「成功店の声」安心・安全・健康をモットーとした美容室Hairs Fellow(その1) 

「成功店の声」安心・安全・健康をモットーとした美容室Hairs Fellow(その1) 

 

ワンちゃん(看板犬)が歩けるようになった!

京都市内で美容室「Hairs Fellow」を夫婦で開いております。
ヘナを中心としたヘアカラーで、店内もナチュラルを感じて頂けるような内装にしております。
約2年前、人生50年を過ぎたタイミングで何か凄い物を紹介されたという感触と、京都勉強会に参加してのファーストインプレッションで「3D転写機」を導入しました。
正直、清水の舞台から飛び降りる決意でした。

 

ちょうど、その頃、高齢となる看板犬が歩けなくなり、手の施しようがなかった状態でしたので、転写機でケアをしてみたところ、なんと、歩けるようになり、更には、喜んで散歩に走りだす姿になりました。

 

看板犬の様子を見続けているお客様達が、その姿にびっくりされ、それをきっかけに、転写機利用が一気に加速しました。

 

 

 

転写機を利用してヘアカラーをされたお客様から、
「実は、これまでのヘアカラー(アルカリ剤無し)で、沁みてたんだけど、転写機利用してヘアカラーすると、全く沁みなかった」と、聞き、驚くやら、嬉しくなるやらでした。
これまで、安全なヘアカラーを提供していると自信を持っていたのですが、まさか、本当は沁みており、我慢してカラーをしていただいてた事を知り、美容室側の驕りを反省しました。

 

転写機専用パッドで、更なる変化!
1年前に転写機専用パッドが発売され、導入しました。
当初は、自分たちの健康管理を優先して、仕事終了後、就寝時の使用を中心としておりました。

 

すると同年秋に、看板犬にガンが見つかりました。
なんせ高齢だけに他の発症も含め、致し方ないと思いはしましたが、寝ている犬の下に転写機にセットした専用パッドをしき、毎日30分使用しました。
すると!外から触ってもわかるくらいの大きさのしこりが、小さくなり、1カ月後の検診時には、先生からも「小さくなってる」と言われました。

 

 

またまた、犬に教えられました。

< その2につづく >

 

 

 

関連記事