多くのエステサロンも美容室も、他店とは違う点をアピールして集客、宣伝に努めています。

 

しかし、メニュー、施術、使用薬剤等の違いだけが多いです。

絶対差別化が出来れば、競合店を意識することも、先々の経営の不安も解消できます。

 

その理由には、真似できない技術を使用し、安全、安心はもとより、健康の一助も提供できるからです。

 

今後は、単なる美しさ提供するだけのサロンよりも、

健康を提供できる美容サロンが圧倒的にお客様から指示されるにきまっています。

その流れは、多くの美容室で取り入れている頭皮ケアの流れからも、読み取れます。

 

しかしながら、美容室では体を触ること=マッサージ系は禁止ですし、

反対に、エステサロンでは、頭、髪を触ることは美容師の資格がない限り、厳禁です。

 

従来の美容施術をしながらだけで、究極の健康の一助を提供できることこそ、

画期的で、どんなサロンでも導入できるのが、ポテンシャル美容商材の一つである

「3D微弱電荷転写機&専用パッド」の導入です。

 

<生体電気による細胞活性商材とは> 

体に流れる電気=生体電気の信号を応用した

世界に唯一の「微弱電荷技術」で製造された美容化粧品と、各個人の生体電気信号をインプットし、

オーダーメイド化できる「3D微弱電荷転写機」と施術時に使用できる「専用パッド」があります。

 

美容化粧品は、微弱電荷スキンケア化粧品として、自分の細胞を活性化させ自らの力で成分を作り出し、

自分の力で美肌をつくれるスキンケア商材です。

 

更に、「3D微弱電荷転写機」を使用すれば、一人一人違う生体電気信号を読み取り、

使用するあらゆる製品に自分の電気信号をインプットすることができます。

 

まさに、究極のオーダーメイド化ができる訳ですから、細胞の活性化におけるマッチングの高さから、

インプットした製品の効果、使用感、心地よさは、実感と結果がともなって、絶対的継続に繋がっていきます。

 

<同時に体全体を整えるとは> 

美容室でもエステでも施術中に使用できる「3D微弱電荷転写機専用パッド」があります。

施術中に専用パッド2つを転写機に接続して体の下に離しておき、通常の施術をするだけです。

 

この間に2つのパッドで、体の中の生体電気に4倍の電位差をつくります。

電位差ができるという事は、電気の流れを良くする=細胞を活性化することになりますので、

施術後の体調が整い、当日、あるいは、翌日に心地よい体調の変化を実感できます。

 

つまりは、特別なことをせずとも、究極な提供ができることが出来るのです。

 

<絶対差別化の意味>

通常の施術を提供しながら体全体を整える=健康の一助を提供できることこそ、絶対差別化です。

それがあれば、開業する場合も、現存のサロンでも、先々の経営につながります。

 

今後の人口減少=マーケットの縮小=お客様の減少の危機的状況への対策ともなり、

お客様に喜んでいただける最高のサロンとなり得ます。

 

そして、お客様の囲い込みだけではなく、究極の提供ができれば、

単価アップのメニューもできる訳ですから、売上アップにもなるのです。

 

だからこそ、追随、真似されない絶対差別化が必要なのです。

 

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